クラウドのすすめ

メールシステムは、今や電話、FAXと同様に、ビジネスにおけるコミュニケーションインフラと化しています。そのため、メールシステムを利用できなくなると、ビジネス活動が滞ってしまい、企業に多大な損害を与えるまでに至っています。また、2011年3月11日に発生した東日本大震災や計画停電を例にとっても、今や社内にメールシステムを設置して運用することは、多大なリスクにさらされていることとなります。

メールシステムの運用・管理をオンプレミスからクラウドに移行することで、下記メリットがあります。

運用・管理はすべてお任せ!

24時間365日の運用・管理、セキュリティパッチ適用作業、ソフトウェアバージョンアップ対応等を全てアウトソーシングすることで、社内のリソースを本業に集中できます。

耐災害性に強固なiDCで運用・管理!

耐災害性が高く・セキュリティ設備の充実したiDCで運用・管理するため、災害や停電による影響が少なく、常に強固なインフラを利用できます。

低コストでの利用が可能!

オンプレミスでメールシステムを導入すると、ハードウェアやソフトウェア、ネットワーク等の費用だけでなく、社内の人的リソースが必要となります。クラウドでは低価格でメールシステムを利用することができます。

さらに、ソースポッドが提供する『SPC Mail』では、下記メリットをご提供しています。

導入前コンサルティングが完全無料

メールシステム導入の相談・評価・選定・提案は、完全無料でお引き受けします。ご提案内容を見て、そのメールシステムが100%+α満たすことができるかどうかをご判断ください。

サーバーはフル冗長化構成で、対障害対策も万全!

対象メールシステムに関わる全てのサーバー類を、標準でフル冗長化構成で提供します。また、24時間、365日、運用・管理を全てお引き受けします。

お客様の独自仕様に合わせたメールシステムをクラウドで提供

クラウド環境で、お客様の要件を100%+α満たすメールシステムを、オーダーメードで用意し、運用、管理までトータルに支援します。

ビジネスで必要となる全メール機能を低価格で提供!

1ユーザー月額450円(税別)からと価格を抑えつつも、Webメールからアーカイブまで企業に必要なメール機能を全てリーズナブルに標準で提供します。